ニール・ヤング「アフター・ザ・ゴールド・ラッシュ」「ハーヴェスト」

 今日は、聴いたCDについて。


 ニール・ヤングの2作品。


 CSN&Y好きの私にとっては「デジャ・ヴ」の周辺アルバムであるので、あの頃のニール・ヤングを知りたくて聴いている。


 特に「サザン・マン」。


 これは、CSN&Yでも重要なレパートリーだし、そもそも、別にCSN&Yの曲だと言っても過言ではない。


 ・・・・・・。


 と、思う。


 ただ、「ハーヴェスト」は、その後の彼の個性が前面に出ているよね。


 なので、個人的には「アフター・ザ・ゴールド・ラッシュ」の方が好きかな。CSN&Yの4分の1ってだけでなく、そもそも、まだまだバッファロー・スプリングフィールドの頃のビートサウンドが残っていて、とってもキャッチーで耳に心地よいから。

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