Technics「SU-A6」続報

 昨日の続き。


 結局昨日色々新しく買ったプリアンプであるSU-A6をつついて出した結論は、CDを聴くシステムであるのでトーンコントロールの回路を通過しないモードであるようなDCにモード設定をして、ラウドネスだけは掛けられるので必要に応じて掛けて行く事とした。


 そしたら大成功。


 これによって、低域から高域までまんべんなく出るシステムが出来た。こういうので鳴らすと変に鳴ったり、軽く鳴ったりする大昔の音源はサンスイのSP-10でならそうと思う。


 という事で、役割分ちゃんが決まったので、当面の間はコイツを聴いて色々と探りを入れていこう。

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