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音楽と写真の事が中心ですが、
日常の細々としたことも・・・・・・。
音楽は聴くのが専門なので、買ったCDのことや、聴いたCDのことなど。
写真は見るのが専門ですが、撮ってもいます。
休みごとにカメラを持って出掛けます。
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今日聴いたCD

2018/04/21 23:53

  1. ホグウッド / ヴィヴァルディ・ボックス / Universal Italy / 480 8019
    CD 16



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今日聴いたCD

2018/04/20 22:23

  1. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 101

  2. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 102

  3. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 103

  4. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 104

  5. ホグウッド / ヴィヴァルディ・ボックス / Universal Italy / 480 8019
    CD 15



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ウリ・ジョン・ロート&エレクトリック・サン「天地振動〜ジミ・ヘンドリックスの魂に捧ぐ」

2018/04/19 18:34
 今日も2月の終わりに買った中古CDについて。


 今日は、エレクトリック・サンの1stについてだ。


 さてさて、これはスコーピオンズを脱退した後にウリ・ジョン・ロートが結成したバンドだが、後の彼のキャリアから考えるにスコーピオンズ的なハードロックにこだわったサウンドなのがちょっとビックリした。というか、ハードロックからどちらかというと離れていった彼なので・・・・・・。まぁ、これはその当時彼のいなくなったスコーピオンズがいよいよブレークした影響もあるのだろうか?


 あと、ジミ・ヘンからの影響を隠そうとしないのも余計スコーピオンズ的ハードロックっ振りに拍車をかけている。というか、彼のスコーピオンズでの担当部分がそのまま独立した形だ。


 そう、この「そのまま独立」というのがキーポイントだ。


 この後仙人のような出で立ちと共に、ジミヘン的世界観を現在まで追求し続ける事になる彼の第一歩の記録がこいつだ。


 なので、彼のいなくなったスコーピオンズが物足りない人向きの作品といえる。

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今日聴いたCD

2018/04/19 18:16

  1. ホグウッド / ヴィヴァルディ・ボックス / Universal Italy / 480 8019
    CD 14

  2. ミュンシュ指揮シカゴ響演奏 / ステレオ・ライヴ集〜ベルリオーズ:幻想交響曲、ドビュッシー:海、フランク:交響曲、他 / MEMORIES / MR2560/2562
    MR2561



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アルカトラス「ディスタービング・ザ・ピース」

2018/04/18 18:34
 2月の終わりに買った中古CDについて。


 今日はアルカトラスだ。


 まぁ、やっさんは好きだが、アルカトラスには興味はほぼ無い。しかし、このアルバムだけは別なので興味ある部分が当にこのアルバムということだ。


 キーワードはスティーヴ・ヴァイ。


 彼が好きで、彼がギターを弾いているので「買い」なのだ。


 しかし、なんていうか、普通のハードロック。しかも、西海岸サウンド。だけど、どっか変なのはスティーヴ・ヴァイのお陰だろう。


 彼は、ザッパのバンドを抜けてこのバンドに入って、ダイアモンド・デイヴのバックバンドを経てホワイトスネイクに腰掛け本格的なソロキャリアをスタートさせる。


 つまり、彼が庇護者の下を離れて、一人立ちした最初だ。


 で、面白いのが、既にこのバンドで後のソロでの音が透けて見えているという事だ。自身がリーダーとなったプロジェクトであるヴァイ以降のハードなサウンドが聞こえる。


 つまり、良くも悪くも一人ザッパバンドというか宅録ザッパだった1stソロや、師匠であるジョー・サトリアーニの影響で1stのサウンドを良い方向にアップデートした後の2ndソロよりももっと先のアルバムに直結するという事だ。この辺は、デイヴ・リー・ロスのアルバムでの役割でもにた臭いを嗅ぐことができた・・・・・・。

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今日聴いたCD

2018/04/18 18:06

  1. ホグウッド / ヴィヴァルディ・ボックス / Universal Italy / 480 8019
    CD 13

  2. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 108



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逢坂剛「墓石の伝説」

2018/04/17 18:34
 今日も読み終えた本について。正月に買った中古本の中の一冊だ。


 土曜の夜から読み始めて今朝読み終えた。日曜日であらかた読み終えたので個人的には珍しい。休みの日にはあまり読まないのでね。


 さて、この本は表紙だけ見て買った。いかにも西部劇という表紙で著者が逢坂剛だったからだ。彼は西部劇好きでもあるので、その手の小説は面白いのだ。


 でも、良い意味で期待が裏切られた。


 この作品は所謂、岡坂神策シリーズの長編作だった。


 このシリーズの長編といったら「十字路に立つ女」や「斜影はるかな国」などのスペインを舞台にした壮大な冒険小説をイメージするのだけれども、今回は全く違っていた。


 岡坂神策がスペインに全く関連しないことに終始する内容だった。「あでやかな落日」という冒険小説でない長編もあったりするが、あの作品でもスペインは深く関わっていた。


 最初物語を進めるのにどうしても西部劇や西武開拓史についての蘊蓄が必要なので、物語の進行と蘊蓄の開陳が玉子と鶏の関係だったが、物語がアメリカに移った途端に普通に進行し始めたという。なんか、途中サスペンスっぽい内容もみせたのだけど、その部分は尻切れ蜻蛉で終わってしまったね。


 なお、西部劇についても西部開拓史についても興味のある私にとっては非常に面白く読めた。


 ただ、興味の無い人でも、読み進める内に興味を持ち始める内容だったと思う。

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今日聴いたCD

2018/04/17 18:01

  1. ホグウッド / ヴィヴァルディ・ボックス / Universal Italy / 480 8019
    CD 12

  2. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 107



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逢坂剛「カディスの赤い星」

2018/04/16 18:43
 一昨日読み終えた本について。


 正月に大量に買った中古本を順次読んでいっているのだけど、今回は逢坂剛。


 逢坂剛を冒険小説作家と捉えている人にとっては代表作。この書き方の理由はこの作品と並んで人気の高い「百舌の叫ぶ夜」が数年前に連続ドラマになって結構人気になったために、一般的知名度が上がってしまったので、相対的に直木賞受賞作ではあるのだけれども、どうしても低く見積もらざるを得ないという事だ。


 さて、この作品は逢坂剛が作家としてデビューするきっかけとなった作品というのは有名な話だ。原稿用紙1200枚の大作を書いたは良いが、いきなりこんな大作を出版社に持ち込んでも読んでもらえないだろうから、デビューして読んでもらえるようになるまで頑張ってみようという事で、その事を実行したという事だそうだ。


 デビューから6年目、著者の作品としては8作目に当たる。因みに、先に比較に持ち出した「百舌の叫ぶ夜」は7作目に当たる。


 まぁ、それは良いとして、8作目までしっかり一歩ずつ階段を上った結果ではあるのだけれども、日本にはこの作品のような、狭い日本を飛び出した壮大な語り口の冒険小説が読まれる土壌がなかった。だけど、著者をはじめとして同じような作品を書く人たちが着実にヒット作を作っていき、分かりやすい言葉でいうとブームを作っていった。正確には読まれる土壌を作っていった。で、著者も昔指摘していたが、1984年にこのジャンルを牽引する船戸与一の「山猫の夏」がヒットしたことが出版に向けての画期となった。


 そして、この作品が1980年代後半の冒険小説ブームの頂点となった。


 そんな作品だ。


 因みに、主な舞台はフランコ政権末期のスペインという時代なので、出版された当時でも過去の時代となっていたが、それでもその時代差がなくなったかのような内容となっている。

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今日聴いたCD

2018/04/16 18:06

  1. ホグウッド / ヴィヴァルディ・ボックス / Universal Italy / 480 8019
    CD 11

  2. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 106



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今日聴いたCD

2018/04/15 21:14

  1. ホグウッド / ヴィヴァルディ・ボックス / Universal Italy / 480 8019
    CD 10

  2. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 96

  3. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 97

  4. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 98

  5. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 99



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車来なかった

2018/04/14 23:47
 今週の頭に、それまで乗っていた車をディーラーに納車し、入れ替え作業に入ったが、完了して引き渡せる旨の連絡が今日も無かった。


 なので、明日の引き渡しも無いだろうから、来週引き渡しだろう。


 まぁ、楽しみに待つこととしよう。

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今日聴いたCD

2018/04/14 22:06

  1. ホグウッド / ヴィヴァルディ・ボックス / Universal Italy / 480 8019
    CD 9

  2. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 94

  3. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 95



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マンダラバンド「曼荼羅組曲」

2018/04/13 18:51
 今日も買って聴いた中古CDについて。


 今日はマンダラバンド。


 ポップだ、ポップだと噂には聞いていたが、噂に疑わぬポップさだった。


 バンドの中心メンバーであるデヴィッド・ロールが作った「曼荼羅組曲」を演奏するために編成されたバンドだって話は有名だけど、得てしてこの手は難解な曲だったりすることが多いのだけれども、強烈な政治的メッセージを除いては、どちらかというと聞きやすいシンフォニックなロック。スタジオミュージシャンで組まれているので、その確かなテクニックできっちりとポップな世界が表現されていてよい意味で面食らった。


 多分、バークレイ・ジェームス・ハーヴェスト辺りが好きな人ならストライクだろう。


 多分・・・・・・。


 個人的には時々顔を出すジャズっぽさが良かったなぁ。

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今日聴いたCD

2018/04/13 18:00

  1. ホグウッド / ヴィヴァルディ・ボックス / Universal Italy / 480 8019
    CD 8

  2. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 92

  3. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 93



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ロッド・スチュワート「アトランティック・クロッシング」

2018/04/12 18:16
 今日は、買って聴いた中古CDの話に戻る。


 2月にハードオフにて買ったロッド・スチュワートだ。


 題名も行動も当に「ロッド・スチュワート大西洋を渡る」なんだが、音は過渡期。そういう意味ではこれも「crossing」ではあるが・・・・・・。


 そう、聞いてみて改めて感じたのは、それまでの、まぁ、ベースはブルースではあるが、ブリティッシュフォークもそれに匹敵するだけ後からを持っていたサウンドに、ニュー・ソウルとかの感覚が割り込み三頭政治となったということだ。


 なので、ある意味、彼の作品のなかでもっともイギリスらしい「セイリング」は浮いてないどころか、このアルバムの典型サウンドだった。

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今日聴いたCD

2018/04/12 18:01

  1. ホグウッド / ヴィヴァルディ・ボックス / Universal Italy / 480 8019
    CD 7

  2. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 91



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福原遥 写真集「いつのまにか。 」

2018/04/11 18:20
 昨日と同じく3月の頭に届いた新品本のなかから観終えた写真集について。


 福原遥かの昨年出版された最新写真集。 



 何年か前に前作を買って気に入って今回も買った。


 今回は1年間の彼女をおった作品となっている。順番は夏から始まり秋冬春と過ぎて夏で終わる。この間の成長をコンパイルしたものだそうだ。


 どこを観るか?


 個人的に時の流れが・・・・・・、というか、成長が良く分かったのが笑顔の作り方だ。途中までは子役時代の彼女の・・・・・・、パブリックイメージと言ってもよい笑顔があったのだけど、途中から変わっていった。ここに、こういった種の写真集の醍醐味を見た。


 ということで、また次作に期待の持てる写真集だった。



 というか、昨今、女優としての評価が結構出てきているのが良いかと・・・・・・。

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今日聴いたCD

2018/04/11 18:03

  1. ホグウッド / ヴィヴァルディ・ボックス / Universal Italy / 480 8019
    CD 6

  2. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 90



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須崎祐次「原寸大おっぱい図鑑」 

2018/04/10 18:21
 今日は、ちょっと前に読み終えていてこのブログに書いてなかったものについて。


 変わり種写真集だ。


 題名からも分かる通りなのだけど、カップ数別の図鑑。



 ネタ本ではないが、超絶真面目な本というわけではない。なので、きっと賛否両論渦巻いているだろう。


 アイコンとしての記号的な「おっぱい」を並べただけの本なのだけど、まぁ、工夫としては、実際にモデルのバストの原寸大写真を使用している事くらいだ。


 なので、正確なカップの早見表としての機能はない。


 まぁ、パラパラとめくって「あっ、そう・・・・・・」で終わりとなる。そんな写真集だ。


 贔屓にしているモデルが参加しているならまた別なのだろうが・・・・・・。


 因みに、水着による補正の無いバージョンも存在する(当然モデルは別だ)ようで、乗り掛かった船ということで、それもてに入れねばならないのかなぁ・・・・・・。

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今日聴いたCD

2018/04/10 18:00

  1. ホグウッド / ヴィヴァルディ・ボックス / Universal Italy / 480 8019
    CD 5

  2. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 88

  3. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 89



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似鳥鶏「一○一教室」

2018/04/09 18:25
 正月に買ってちょっとずつ読んでいる本について。


 先週末で読み終えた似鳥鶏の小説だ。


 ライトミステリの人だと思っているのだけど、そもそも書いている小説がそこだけに納めておくとはみ出す要素が沢山ある人なのだが、この小説は、一つのジャンルでは語れない小説だし、そもそもライトミステリの範囲外と思った。でも、物語の中に謎は存在するので広義のミステリだ。


 まぁ、ジャンルの話は本筋ではなく、この小説は良く有るパターンをしっかり書ききった小説だということ。


 詳しく書くと内容に触れてしまうので、ここでは「教育問題」とだけ書いておくが、教育するということはどういうことかという、小説のテーマとしては手垢にまみれたものを、この作者なりの打たれ強い主人公像を利用して表現している小説となっている。


 ただ、主人公を含めて強靭のインフレが起きている小説ではある。


 ここは判断が別れるところだろう・・・・・・。

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今日聴いたCD

2018/04/09 18:01

  1. ホグウッド / ヴィヴァルディ・ボックス / Universal Italy / 480 8019
    CD 4

  2. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 87



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車をディーラーに入庫

2018/04/08 21:33
 昨日も書いた通り、新しい車を買うに当たって現在の車を夕方にディーラーへ入庫した。


 そして、ディーラーの人の話によると、後一週間か十日ほどで、新しい車が届くらしい。


 まぁ、楽しみに待っていよう。


 それまでの間は当分車無しの生活だ。

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今日聴いたCD

2018/04/08 21:12

  1. ホグウッド / ヴィヴァルディ・ボックス / Universal Italy / 480 8019
    CD 3

  2. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 86



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今の車をでディーラーへ

2018/04/07 22:55
 まぁ、とにかく新しい車を買うに当たって、車両入れ替えの為に明日車をディーラーに預けることになった。


 それが今日決まった。


 これで明日以降当分車無しだけど、次に車に乗るのは新車が届いた時だ。


 楽しみだなぁ・・・・・・。

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今日聴いたCD

2018/04/07 22:09

  1. ホグウッド / ヴィヴァルディ・ボックス / Universal Italy / 480 8019
    CD 2

  2. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 84



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ジョー・サトリアーニ「ワット・ハプンズ・ネクスト」

2018/04/06 19:01
 2月に買った新品CDについて、今日も。


 今度は、ジョー・サトリアーニの新作。


 今回はチャド・スミス、グレン・ヒューズとのパワートリオというカタチ。


 個性的なメンバーが集まってはいたけど、結構いつものサトリアーニ。


 特にディープ・パープル好きとしてはグレン・ヒューズのパブリックイメージがファンキーな人というものなので、そういったようそが見えるかと思っていたら、そんなでもなかった。


 ということで、このメンバーにしては、以外ないつものジョー・サトリアーニだったというオチだ。


 でも、緩急有る骨太のハードロックやってるので、もうこれだけで大満足だ。

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今日聴いたCD

2018/04/06 18:20

  1. ホグウッド / ヴィヴァルディ・ボックス / Universal Italy / 480 8019
    CD 1

  2. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 83



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今日買った中古CD(デイヴィッド・トーン)

2018/04/05 23:48

画像


  1. デイヴィッド・トーン / クラウド・アバウト・マーキュリー / ECM / J33J 20143


 今日は職場の歓迎会だったのだけど、帰りに時間があったのでブラリと中古CDのセールを観ていたら、こいつを見付けた。


 値段としては平均的で、丁寧に探せばもっと安くてにはいるかもしれないけど、欲しい時が買う時という事で買った。


 これでまたビル・ブラフォードのコレクションが一つ増えた。

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今日聴いたCD

2018/04/05 21:05

  1. ホグウッド / ザ・バッハ・レコーディングズ / Universal Italy / 482 1736
    CD 20

  2. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 81

  3. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 82



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フィリップ・カテリーン「Selected Works 1974-1982」

2018/04/04 18:58
 2月に買って聴いた新品CDについて。


 今日は、フィリップ・カテリーンのボックスセット。


 えーっと、ATLANTICとWarner時代のセットになるのかな?実は、詳しいことが分かっていないという。


 昨年、国内盤が再発された「バベル」以外はほぼ再発されたことがないようだ。しかも、何年か前に出た未発表ライヴ盤まで付いているので、これはうれしいセットだ。


 この人は、あまり激しい演奏をすることがないしブルース色も薄いので、どちらかというと穏やかでメロウなフュージョンに聞こえる。でも、それだけなら、私は一番苦手な音ということになるが、基本的にプログレッシヴなロックを基調とするので、逆にスラスラと聴ける。


 で、この人はジャズギタリストの顔を見せながらも、基本的にイギリスの音楽コミュニティの中の人と解釈している。当然その枠で収まるような狭い活動しかしていない訳はないので、、それだけで語ってはいけないのだろうけど、でも、イメージはそうである。


 なので、このボックスはたおやかなギタリストである彼の若き日のとんがった演奏(といっても、穏やかではあるが・・・・・)が満載のセットである。

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今日聴いたCD

2018/04/04 18:25

  1. ホグウッド / ザ・バッハ・レコーディングズ / Universal Italy / 482 1736
    CD 19

  2. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 80



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プレミアータ・フォルネリア・マルコーニ「エモーショナル・タトゥーズ」

2018/04/03 18:21
 さてさて、久し振りに買って聴いたCDについて。


 今回からは2月の終わりに届いた新品CDについて。


 まずは、PFMの新作。


 イタリアのベテランバンドの新作だけど、これが実は1997年に再び活動し始めてからまともなスタジオ作聴くのが初めてのなので正直なところ「ふーん」といった思いが強い。


 良くも悪くも、自分達のパブリックイメージを崩さない保守的な音作りだ。


 だけど、ベテランバンドはこれで良いと思っている。自分達のもっとも得意とするところでしっかりと勝負する。それができていれば良い。


 で、キャッチーな楽曲を作る事ができたらヒットに結び付くことだし・・・・・・。


 因みに、この作品、英語版とイタリア語版が制作されているのだけれども、今回買った日本盤は両方がワンパッケージとなっている。なので、一粒で二度美味しい状態だ。


 個人的には、やはり母国語で歌ったイタリア語版が似合ってると思う。

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今日聴いたCD

2018/04/03 18:03

  1. ホグウッド / ザ・バッハ・レコーディングズ / Universal Italy / 482 1736
    CD 18

  2. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 78



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テレビにて「BORDER 贖罪」を観た

2018/04/02 18:23
 録り貯めしていたドラマや映画を観る話の、とりあえず、一旦区切り。


 今回は昨秋放送されて、すっかり観ていなかった「BORDER」の特別編を観た。


 要は、「あの」最終回の後日譚で、その後どうなったかが2時間ドラマとして放送された。


 最初、連続ドラマの最終回の続きとして始まったので「いつもの調子じゃぁない」って思っていたら、途中いつものようなエピソードが挟まったので分かりやすい話になっていた。


 ということで、まだまだ続きを作れそうな終わり方をしたので、また何年か後には続きが作られることを期待しよう。


 といっても、多分、何も制作側は考えてないだろうが・・・・・・。

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今日聴いたCD

2018/04/02 18:03

  1. ホグウッド / ザ・バッハ・レコーディングズ / Universal Italy / 482 1736
    CD 17

  2. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 77



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オーディオ配線の変化

2018/04/01 23:33
 昨日から今日にかけて行った。


 というのが、同じ様な音ばかり出していたらいつまで経ってもエージングが進まないし、せっかく色々な音が出せるシステムなのに出さないのは勿体ない。


 という事で、配線を変えて音の出る傾向を変化させてみた。


 今まではこう・・・・・・。

 システム1
 ソース     : Aura neo
 DAC      : McIntosh D150
 プリアンプ  : McIntosh C712
 パワーアンプ: ラックスマン M-200
 スピーカー  : JBL 4312SX


 システム2
 ソース     : Aura neo
 プリアンプ  : Technics A6
 パワーアンプ: Technics 21A
 スピーカー  : KEF Q300


 という構成だったが(接続順は上から下)、それを次のように変えた。


 システム1
 ソース     : Aura neo
 プリアンプ  : McIntosh C712
 パワーアンプ: ラックスマン M-200
 スピーカー  : JBL 4312SX


 システム2
 ソース     : Aura neo
 DAC      : McIntosh D150
 プリアンプ  : Technics A6
 パワーアンプ: Technics 21A
 スピーカー  : KEF Q300


  要はDACの繋ぎ先を変えたのだが、これによって、メインで使っているシステム1でハイレゾ音源が再生しにくくなったという問題があるので、それを「どう」クリアするかとか問題は色々ある。


 ただ、目先の変更なので、このまましばらく以降と思う。どう転ぶかは楽しみだ。

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今日聴いたCD

2018/04/01 18:27

  1. レインボー / ライヴ・イン・ジャーマニー 1976 〜ツアー30周年記念ボックス〜 / purplerecord / VPCK-85354
    DISC 1

  2. レインボー / ライヴ・イン・ジャーマニー 1976 〜ツアー30周年記念ボックス〜 / purplerecord / VPCK-85354
    DISC 2

  3. レインボー / ライヴ・イン・ジャーマニー 1976 〜ツアー30周年記念ボックス〜 / purplerecord / VPCK-85354
    DISC 3

  4. レインボー / ライヴ・イン・ジャーマニー 1976 〜ツアー30周年記念ボックス〜 / purplerecord / VPCK-85354
    DISC 4

  5. レインボー / ライヴ・イン・ジャーマニー 1976 〜ツアー30周年記念ボックス〜 / purplerecord / VPCK-85354
    DISC 5

  6. レインボー / ライヴ・イン・ジャーマニー 1976 〜ツアー30周年記念ボックス〜 / purplerecord / VPCK-85354
    DISC 6

  7. ホグウッド / ザ・バッハ・レコーディングズ / Universal Italy / 482 1736
    CD 16

  8. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 75



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今日買った中古CD(お初のオーパス蔵(ターリヒの「我が祖国」とヴァン・ヘイレン))

2018/03/31 23:42

画像


  1. ターリッヒ指揮 / 我が祖国「全曲」(1929) / オーパス蔵 / OPK 2075

  2. ヴァン・ヘイレン / 5150 / Warner Bros. / 20P2-2619

  3. ヴァン・ヘイレン / OU812 / Warner Bros. / 32XD-1055


 今日出掛けたついでに寄ったハードオフでCDを買った。


 オーパス蔵が大量に入荷していたので取り敢えず1枚買った。


 オーパス蔵、良いのは分かっているのだけれども結構高額商品なので、安く手に入る時が遂にきた。


 そんな訳で、良いモノを手に入れることが出来た気分だ。


 後、遂に今日でサミー・ヘイガー時代のヴァン・ヘイレンが全て手に入った。これも嬉しい出来事だ。

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今日聴いたCD

2018/03/31 21:40

  1. ターリッヒ指揮 / 我が祖国「全曲」(1929) / オーパス蔵 / OPK 2075

  2. ヴァン・ヘイレン / 5150 / Warner Bros. / 20P2-2619

  3. アート・ガーファンクル / 天使の歌声 / SONY / SRCS 6234

  4. アート・ガーファンクル / 愛への旅立ち / SONY / SRCS 6242

  5. ブルーフォード / シームズ・ライク・ア・ライフタイム・アゴー 1977-1980 <日本アセンブル仕様盤> / Winterfold / WFBOX1JP
    DISC 8: グラデュアリー・ゴーイング・トルネード

  6. ホグウッド / ザ・バッハ・レコーディングズ / Universal Italy / 482 1736
    CD 15

  7. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 74



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網野善彦「中世的世界とは何だろうか」

2018/03/30 19:16
 正月に買った本を順次読んでいっている。


 やっと一月かけて読み終わった本だ。


 この本は週刊朝日百科「日本の歴史」に網野善彦が寄稿した文を一纏めにしたもの。


 著者の考え方がよく分かる本だ。


 まぁ、考え方というか、思想が・・・・・・。


 後に網野史学と俗される考え方の一覧ともなっている本だ。


 ただ、この本の刊行が週刊百科紙上に掲載された頃より10年も経ってからなので、その間の思考の変遷が後書きに纏められているのが、非常に親切だ。


 この後書きの考えはほぼ晩年の考えと同じなので、これによって著者の後半生の歴史学者としての立ち位置をこの本一冊で確認できることが意義深い。



 そういう意味で、この本は氏のファン向けの本であろう。


 後、論理がぶれないのが歴史を科学する姿勢と認識できるので、非常に個人的に好ましく思う。

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今日聴いたCD

2018/03/30 18:15

  1. ホグウッド / ザ・バッハ・レコーディングズ / Universal Italy / 482 1736
    CD 14

  2. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 73



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テレビにて「明烏」を観た

2018/03/29 18:42
 録り貯めしているドラマや映画等をどんどん観ていっていて、今度は昨年の春に録っておいて、すっかり放置していた「明烏」だ。


 監督が福田雄一ということで「これは観ねば!」と録っておいた。


 そもそも、2015年の公開なんだけど、主演が菅田将暉だった時点で観に行ったと思うのだけれども、実際は観に行ってない。公開していたということを知らなかったのだ。



 なんと残念な、というのが今回観ての一番の印象だ。この映画は映画館でお金を払ってみたかった。


 元々は福田雄一が書いた舞台作品で、それ画ゆえに場面展開が少ないのだけど、巧みな演出と役者の魅力的な演技によって、コメディ映画としてしっかりと成立している。


 ムロツヨシや佐藤二郎はいつも通りの安定感だった。そして、なんといっても舞台作品の映画かだからだろうか、城田優が非常に映えていた。


 あとは菅田将暉と吉岡里帆の夫婦漫才的な掛け合いも力業で合意だったけど、映画の雰囲気にあっていて良かった。


 これって、「芝浜」の翻案だそうで、道理で落語的な話だと思っていた。


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今日聴いたCD

2018/03/29 18:09

  1. ホグウッド / ザ・バッハ・レコーディングズ / Universal Italy / 482 1736
    CD 13

  2. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 70

  3. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 71

  4. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 72



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テレビにて「シン・ゴジラ」を観た

2018/03/28 18:42
 この前から録り貯めしているビデオを観ているシリーズだけど、今度は映画、、しかも去年の晩秋に放送されていた「シン・ゴジラ」だ。


 これ、映画館に観に行ったのだけど、改めてテレビで観ても感慨深い映画だったね。


 どこまで行ってもevaっぽいのは仕方がない。監督が同じだから。でも、テレビだと映画と違って怪獣映画としての迫力が殺がれてしまっているので、人間がむき出しになった映画として観た評を考えてしまう。


 そして、それだけで観てもなかなか。


 ただ、皮肉満載の映画なので、子供向けではないだろうなって感じた・・・・・・。


 まぁ、ゴジラ自は、最初から子供だけをターゲットにした映画ではなかったのだろうから、たぶん、これで良いのだろう。

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今日聴いたCD

2018/03/28 18:35

  1. ホグウッド / ザ・バッハ・レコーディングズ / Universal Italy / 482 1736
    CD 12

  2. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 69



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テレビにて「都庁爆破!」を観た

2018/03/27 21:35
 録り貯めしていたビデオを観たシリーズ。今回は正月に放送されたドラマについて。


 いつまで経っても誰も消さない状態だったのだけど、家人曰く「観ると思って取っておいた」との事だったので、観てみた。


 最近流行りのテロ物であり、ある意味パニック作品。


 ストーリーは題名で100%ばれているのだけれども、あとは役者がどれだけ盛り上げてくれるかだった。


 主人公の長谷川博己は良くも悪くもいつも通りの安定感で、人選が誤ってなかったのだと感じさせる。その他も、役者の選定に大きな瑕疵はないように感じた。


 この物語は、そういった、破綻の無さが一番の問題なのかもしれない。


 どういうことかというと、こういった作品は破天荒な方が面白味を感じる。なので、堅実な作りだと「面白いけど、なんでかわからないけど、・・・・・・・、なんだよね」となる。


 悪くはない。というか、面白い。でも、それhが弱点。


 破綻しても良いので、破れかぶれやってみたらどうだったのだろう?と思った。

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今日聴いたCD

2018/03/27 21:07

  1. ホグウッド / ザ・バッハ・レコーディングズ / Universal Italy / 482 1736
    CD 11

  2. ショルティ指揮シカゴ響演奏 / デッカ録音全集 / DECCA / 4831375
    CD 68



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テレビにて「デッドフレイ 〜青い殺意〜」を観た

2018/03/26 18:21
 昨日、一昨日もずっと録り貯めていたドラマや映画を観ていたのでその中から・・・・・・。


 先週放送されたばかりのものを早速観た。ここまで来たらできるだけ貯めたくないので、さっと観ることとしている。


 さて、nhkがコンペで選んだ脚本をドラマ化したもの。ミステリということで観てみたのだけど、まぁ、面白いことは面白い、手堅く作られてはいたが、新人脚本家でしょ?どうしても冒険心を期待してしまうので、そういう意味では食い足りなかった。


 審査員が錚々たるメンバーなので、逆に手堅い作品が選ばれてしまったのかと勘ぐったりして・・・・・・。


 まぁ、それは良いとして、受賞者が物書きとしてはベテランの方なので余計「そう」感じたのかもしれない。


 ただ、最初に書いたように面白い作品だったので「それで全てよし」だ。

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