ステファン・グラッペリ「ヤング・ジャンゴ」

 今日は聴いたCDについて。  ヴァイオリニストのステファン・グラッペリがジャンゴ・ライアンハルトの楽曲等を若いミュージシャンたちと演奏した盤。  どれも、若い人たちの胸を借りてリラックスして演奏している。  それにしても、気心の知れたフィリップ・カテリーンが素晴らしい。  広島ブログ

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今日届いた新品CD(ホリーズ)

ホリーズ / Head Out Of Dream / Parlophone / 0190295892333  昨日Amazonで頼んで今日届いた2017年のホリーズの6枚組。2011年の「グラハム・ナッシュ在籍時の全曲集」を2011年にリリースしたのを皮切りにリリースされ続けている全曲集シリーズの第三弾。1973年夏のアラン・クラーク復帰から1988年までが範囲にして、これ…

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パトリック・モラーツ&ビル・ブルーフォード「イン・トーキョー」、ビル・ブルーフォード / ミケル・ボルストラップ「シアー・レックレス・アバンダン」、ビル・ブラフォード「マスター・ストローク'78-'85」「アースワーク・コンプリート 24ディスク・デラックス・ボックス」「パーカッション・コレクティヴ」

 聴いたCDについて。  昨年買ったビル・ブラフォードのCDについて。  モラツ=ブラフォードのライヴアルバムは、ドラムとピアノによる即興演奏なんだけど、単なるアコースティック楽器同士ではなく、エレクトリック楽器も交えたライヴ。要はデュオの2ndの延長線上。  ブラッフォード&ボルストラップはモラツ=ブラフォードと同じピアノとドラムのデュオ。でも、ロックではなくジャ…

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フル・ムーン「フル・ムーン」

 今日は聴いたCDについて。  フル・ムーンの1972年の1stアルバム。  ニール・ラーセンとバジー・フェイトンのバンド、フル・ムーン。  そういえば、ラーセン=フェイトン・バンド名義の「フル・ムーン」なら聴いていたのだけど、こちらは遡ること10年弱なので、やはり、隙間の多い良い意味で1970年代初め頃の音だ。  これが良い。逆に良い。  ファ…

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今日買った中古CD(スコーピオンズ&グレン・キャンベル&ポール・ウェラー)&中古本(誉田哲也&帚木蓬生)及び今日届いた新品本(馬場ふみか&山田南実&岡田紗佳&桐山瑠衣&似鳥鶏)

 今日は最初広島に行こうと思っていたが出発した後に思い直して倉敷に行った。  初めて行く東塚のココイチ。そういえば、そこココイチがあるのは知っていたのだけど。  という事で、ココイチで昼飯を食った後に倉敷のハードオフやブックオフに寄って帰った。  まず、一番近くのハードオフに行った。そこでは、CDを1枚買った。 スコーピオンズ / 蠍魔宮~ブラックアウ…

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ブルーノ・ワルター「ザ・コンプリート・コロンビア・アルバム・コレクション」

 今日も聴いたCDについて。  今日はワルターのコロンビア・レコードにおける全録音集。  結構、録音が色々良かったり悪かったりだが、ハイドンやモーツァルトからマーラーやRシュトラウスまでのドイツ物が中心。  そのどれもが活き活きと演奏されている。晩年の演奏だが、どれもハキハキしていてかなり迫力のあるカロリーの高し演奏ばかりだった。  月並みだが、やはりマー…

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ヴィルヘルム・フルトヴェングラー「ドイツ・グラモフォン&デッカ録音全集」

 聴き終えたCDについて。  CDの方はとっくに聴き終えていたのだけど、DVDを観て無かったので観終わった今の段に書いてみる。  とにかく激しい。  そう思った。  だから、1947年の運命なんかもうカタルシスの連続。そういう演奏が真骨頂。ただ、当然それだけではない。  それでもやはり、昔の人なので、確固たる自分は持っている。それが上記の事なのだ…

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今日は倉敷行って「名代とんかつ かっぱ」でとんかつ食って仮にブックオフで中古CD(ジャニス)と中古本(誉田哲也)買って帰った

 という事で今日やった事について。  この前テレビで倉敷のかっぱが紹介されていて凄い美味しそうだったので早速食べに行った。  食べたのは、この店の基本ともいえる「名代とんてい」を食べた。  厚めの豚だったけど揚げ加減が絶妙だったためか、とにかく柔らかく食べやすかった。そして、たっぷりかかったデミグラスソースが良かった。たっぷりなので、ソースが足りないという事はな…

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ジャン=リュック・ポンティ「悠久なる宴~ベスト・オブ・ライヴ」

 今日も聴いたCDについて。  今日はジャン=リュック・ポンティの1997年リリースのライヴアルバム。久々に日本で発売されたアルバムだそうだ。しかも、80年代後半以降のアルバムからの選曲が中心なので70年代の様なプログレファンが好みそうなドラマティックな超絶ジャズロックを期待すると肩透かしを食らう。ただ、メロディが良いのは変わらないので、そこを中心にリラックスした演奏を聞くようになる。…

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コロシアム「タイム・オン・アワ・サイド」

 今日も聴いたCDについて。  今日はコロシアムの2015年のラストアルバム。  というのが、リーダーのジョン・ハイズマンがサックス担当のメンバーで奥さんのバーバラ・トンプソンの病気を理由に「このアルバムで終わり」ということにしていたので、ラストアルバムとなった。  もっとも、ジョン・ハイズマンが2018年に亡くなったので、それで全ては終わりなのだが・・・・・・。 …

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柴田聡子「がんばれ!メロディー」「SATOKO SHIBATA TOUR 2019 “GANBARE! MELODY” FINAL at LIQUIDROOM」

 聴いたCDについて。  柴田聡子の最近2作。  スタジオアルバム5枚目の「がんばれ!メロディー」と、それに伴うツアー最終日の模様を収録したライヴアルバム「SATOKO SHIBATA TOUR 2019 “GANBARE! MELODY” FINAL at LIQUIDROOM」の2作。今年リリースされた全て。  柴田聡子の決して熱心なファンではないが、彼女のオリ…

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アルティ・エ・メスティエリ「ティルト」「明日へのワルツ」「クイント・スタート」「ムラレス(壁画)」「アルティコレツィオーネ(蒐集)」「エストラツィオーニ(抽出)」「ファースト・ライヴ・イン・ジャパン(再燃)」

 今日も聴いたCDについて。  今回はアルティ・エ・メスティエリの7枚。70年代の3枚と、活動を再開した20世紀と21世紀をまたいだ頃の4枚。  アルティ・エ・メスティエリのイメージは70年代の3枚に尽きるのだろうが、実は80年代と活動再開以降柄今に至るまで活動は長いのだ。しかし、名実ともにプログレファンの心をくすぐるのは今回の7枚の時期だ。  今回は、来日を期に出…

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アレア「自由への叫び」「汚染地帯」「クラック!」「アレアツィオーネ”アレア・ライヴ”」「呪われた人々」

 聴いたCDについて。  昨年夏に買ったアレアの1stから5thについて。  Crampsレーベルの発売権が現在ソニーにある事から、ソニーからリイシューされたモノを手に入れた。  今までAscoltレーベルからリリースされた「1978」しか聴いてなかったので、メロディアスなジャズロックバンドという印象だったのだけど、1st~5thも似たようなモノだけど、もっと熱く激…

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くろんぼにて昼飯って帰りにブックオフ寄って中古CD(ピーター・ガブリエル&ジャッキー・デシャノン)と中古本(有栖川有栖&大倉崇裕&西澤保彦)買った

 今日は西に行こうとだけ決めて出掛けた。  取り敢えず昼飯は「くろんぼ」で食う事にした。久し振りに行ったのだけど、店がリニューアルしていてい、2階に上がって食っていたのが1階だけで食うように変わっていた。  で、今日食ったのはビーフカツのランチ、目玉焼きのせ。  美味しかったなぁ。  ウスターソースべーそのソースが掛かった薄手の肉のカツレツ。  兎に…

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今日買った中古CD&中古本(スライ&ジュディ・コリンズ、武田鏡村&似鳥鶏)

 今日は倉敷のブックオフを巡った。  で、本もCDも買う気はなかったのだけど、安かったのでついつい買ってしまった。  まず、1軒目のブックオフで買ったモノについて。  CDは、 スライ&ザ・ファミリー・ストーン / ダンス・トゥ・ザ・ミュージック / EPIC/SONY / ESCA 5386 ジュディ・コリンズ / WildFlowers and Who Kn…

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ザ・クラッシュ「白い暴動」

 今日も聴いたCDについて。  今回はクラッシュの1st。  結構ポップなロックンロールアルバム。  パンクな苦手な私にとって、その「ポップな」という部分がなんとかこのアルバムを聴けるようにしてくれている気がする。  しかし、「パワーが妖しい」という帯の文句自体が妖しい。  聴いてもサッパリ、意味が分からないし。 広島ブログ

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今日届いた新品CD(ビル・ブラッフォード&柴田聡子&キング・クリムゾン&リンゴ・スター&ポリス&ザ・フラワー・キングス&ザ・フー)

ビル・ブラフォード / パーカッション・コレクティヴ / Solid / CDSOL-70660 柴田聡子 / SATOKO SHIBATA TOUR 2019 “GANBARE! MELODY” FINAL at LIQUIDROOM / P-VINE / PCD-18869 キング・クリムゾン / 紅王日記・オーディオ・ダイアリー2014-2018 / WOWOW / IEZP-…

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10cc「オリジナル・サウンドトラック」

 今日は聴いたCDについて。  10ccの3rdアルバム。  非常にバランスのよろしいアルバム。  何がって。  ポップと前衛の。  どちらかというとデビューの頃にはファンキーなポップを追求していたこのバンドが、段々と、自らが足を着いているヨーロッパを自覚して表現しはじめたと考えるとわかりやすか。  という事で、クイーンの「ボヘミアン・…

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R.E.M.「マーマー」

 今日も聴いたCDについて。  今日はR.E.M.の1stだ。  R.E.M.といえば、私の歳くらいなら「ルージング・マイ・レリジョン」なのだけれども、当然このアルバムも知ってはいた。で、いつか買おうと思っていた。そもそも好きなんだよ。R.E.M.の様な音は。  このアルバムで有名なのは「レディオ・フリー・ヨーロッパ」だろうけど、初めて聴くって思ってたら、知っていた…

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ザ・スミス「ザ・スミス」

 聴いたCDについて。  今回はスミスの1st。  スミスは正直な話「ハンド・イン・グローヴ」しか知らなかったので、ここで、その曲を含む1stを手に入れることが出来たのは大きい。  どれも、雰囲気たっぷりで良いんだけど、どこか80年代の他の音と違う気がする。むしろ60年代の音に近い。60年代程明快にポップしている訳では無いのだけれども、どこか曖昧さを伴う60年代とい…

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ベル・アンド・セバスチャン「フルキズ・ソングス~アーリー・シングルス・コレクション」

 今日も聴いたCDについて。  今日は夏前に買ったベルセバのJeepstar時代のシングルコレクション。  ベル・アンド・セバスチャンはまたアルバムを買い始めたばかりだけど何とか何とかシングル・コレクションに手を出すとか。  でも良いね。どの曲も淡い輪郭で。  実は、どの曲がヒットしてとか全く知らないのだけれども、全てアルバム未収録の曲なので、ハッキリ言う…

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今日買った中古CD(クリーム&ブラック・サバス&グラハム・ボネット)

クリーム / リユニオン・ライヴ 05 / Reprise / WPCR-12179/80 ブラック・サバス / ライヴ・アット・ラスト! / VERTIGO / 23PD-124 グラハム・ボネット / 孤独のナイト・ゲームス / VERTIGO / PHCR-4194  今日は久し振りに松永のブックオフに行った。  久々だったので、色々と買ってしまった。 …

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今日届いた新品CD(ビートルズ&ロジャー・ニコルス&CSN&Yニュー・シーカーズ)

ロジャー・ニコルス / トレジャリー[エクストラ・トラックス] / VICTOR / VICP-65501 ザ・ビートルズ / ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)<スーパー・デラックス・エディション> / Apple / UICY-78856 クロスビー、スティルス、ナッシュ&ヤング / Broadcast Collection '70-'74 / SOUNDSTAGE /…

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バグルス「モダン・レコーディングの冒険」

 今日も聴いたCDについて。  バグルスの2ndアルバム。  これ「ドラマ」イエスが崩壊して、ホーン&ダウンズのコンビが録音はじめたって話だったけど、ずっと、エイジアの始めが最後までイエスに残っていたダウンズ&ハウがはじめたモノで、一人でホーンが作り始めてダウンズはお手伝いしたと思っていた。  真相は、録音途中でエイジアが始まったみたいだ。  で、肝心の音…

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ブラック・サバス「ネヴァー・セイオ・ダイ」

 今日も聴いたCDについて。  ブラック・サバスのオジー時代のラスト作。一つ前の「テクニカル・エクスタシー」が非常にヘヴィーメタリックだったのに、このアルバムはリズムが立って、ブラック・サバスにしてはシンプルなロックンロールアルバムになっている。  このアルバムが一度脱退して出戻りしたらオジーの強い影響の下作られたのなら、その後の正式脱退もなんか頷ける気がした。  次作…

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ナショナル・ヘルス「オリジナル・ナショナル・ヘルス」

 今日は聴いたCDから。  ナショナル・ヘルスの未発表曲集。  殆どが、デビュー前のモント・キャンベルやビル・ブラッフォードが在籍していた頃の作品。  一部、デビュー後の音源もあるが、それは多分におまけ的だ。  このデビュー前の編成は、ブラッフォードファンの私にとっては前哨戦なので意義深い。  そもそもとして、この編成でデビューをもくろんでいたの…

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今日届いた新品CD(ブルーノ・ワルター&フリートウッド・マック)、ついでに外食した話(福山の天ぷら屋「あぶらや」にて)も

 今日は昼飯を食いに出た。  天丼をという事で、福山の店を探して見付けた湯野の「天麩羅 あぶらや」に行ってみた。去年出来た新しい店のようだった。  でも、食べたのは天丼ではなくランチの定食だった。  兎に角おいしかったなぁ。  ただ、揚げたてを提供する店で一度に全ての天ぷらが出てこないので、写真撮れなかった。  で、後買い物して帰ったのだけど、帰…

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岡山シンフォニーホールで開催されたシンフォニー古本まつりに行って中古本を買い(松本清張&網野善彦、半藤一利)、その前に近所のGroovinで中古CDを買い(フェアポート・コンヴェンション)、その前に表町商店街を散策して、その前にありがとうファームの「ありがとう 焼うどん」で昼飯食った話(帰りに吉備SAでソフトクリームでおやつした)

 今日は岡山シンフォニーホールで開催されている「シンフォニー古本まつり」に行った。  で、岡山に着いたら昼飯時だったので、表町商店街を歩いて、この10月にオープンしたばかりの店を見付けた。  それは、ありがとうファームが倉敷のうどん屋「ふるいち」とコラボした「ありがとう 焼うどん」だ。  そこで焼きうどんを食った。  これが結構おいしかった。もちもちっ…

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ローリング・ストーンズ「ロックンロール・サーカス」

   今日も聴いたCDについて。  この夏に、デラックス版がリリースされると知っておきながら買った一品。  ストーンズの「ロックンロール・サーカス」。  これ、ストーンズがホストを務めるテレビ番組なんだけど、ゲストが良い。デビューほやほやのジェスロ・タル、飛ぶ鳥を落とす勢いのフーに、マリアンヌ・フェイスフルにタジ・マハール。そしてなんといっても目玉のゲスト…

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パコ・デ・ルシア「魂」「アルモライマ」「パコ・デ・ルシアのアランフェス協奏曲」

 今日はついこの間買った2枚と夏に買った1枚のCDについて。  パコ・デ・ルシアだ。  フラメンコの「魂」「アルモライマ」なんだけど、これが、個性的。  「魂」は伝統的な各種舞踏音楽をオーケストラをバックに演奏したモノで、ジャズと出会った後の「アルモライマ」は伝統的な舞踏音楽とのフュージョン作品に聞こえる(スーパー・ギター・トリオデオ馴染みの、そもそも「広い河」が入…

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