- 日本の死刑 村野薫 編著・・・拓殖書房
次は、11日の昼休憩中に外で飯を食ったのだが、食い終わった後に、ふらっと立ち寄った古本屋で見つけた本だ。
題名にそそられて買った本だが、実は1000円という、結構良い値段の本だ。
中は色々制度の話から、エピソード、死刑案件の事件や、冤罪の死刑囚、獄死者など、死刑にまつわるエピソードを色々詰め込んだ本だ。古い本だが、読みではありそうだ。
さてさて、しかしながら、中身は目次程度しか確認していない。というのが古本屋fでこの本を見つけてから、買うまでに2分程しか時間がなかったからだ。しかも、一度「ふ~ん」ってなかんじで店を出ようとして、もう一度戻っての購入だけど、一期一会の野生の勘を信じての購入だ。
きっと結果は良好だろう。
多分ね・・・・・・。
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