アガサ・クリスティ「オリエント急行の殺人」

 読み終えた本について。


 昔、新潮文庫版を持っていて読んでいたのだけど、どこに行ったか分からなくなったために、買い直した。


 で、今回読んだ。


 買い直したのは新潮文庫では無く、創元推理文庫だ。


 なので、四半世紀振りくらいに読む。


 その割には、よく覚えている。ストーリーはざっと頭に入っている。


 変則的なクローズドサークルの名作。


 とだけ書いておく。


 まだ、読んでない人は調べないで欲しいが、このブログを書くに当たってこの作品について調べていたら、最初の翻訳は邦題がネタバレだったりしてトホホな感じだというのを知った。

広島ブログ

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