アート・ガーファンクル「ウォーターマーク」「レフティー」

 聴き終えたCDについて。


 アート・ガーファンクルの3rdソロアルバムと7thソロアルバム。


 個人的にアート・ガーファンクルの初認識が「レフティー」収録の「ソー・マッチ・イン・ラヴ」。ティモシー・B・シュミットでは無いのだ。


 そして、「ウォーターマーク」はポール・サイモンとジェームス・テイラーとの3人での「ワンダフル・ワールド」のイメージが強すぎる。

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