キャタピラ「キャタピラ」「チェンジズ」

 聴き終えたCDについて。


 キャタピラの全2枚。


 1971年と1972年の2枚。


 レーベルはヴァーティゴ。


 混沌とした当時のB級ブリティッシュロックど真ん中の作品。特徴はフリーキーなサックスとハードな女性ボーカル。サウンドの規定はジャズロックとブルースロック。


 1stの方がブルース臭い。


 2ndは良くも悪くも洗練された。


 それが、個性をスポイルした感じた。


 なので、泥臭い1stが個人的には好き。

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