スティーリー・ダン「キャント・バイ・ア・スリル」「彩(エイジャ)」

 今日は聴いたCDについて。


 今日はスティーリー・ダンの1stと6th。


 全然違うバンドのように聞こえて、寸分違わぬようにも聞こえる。


 フュージョンのようで、フュージョンのようで、フュージョンのよう。


 ただ、1stはウェストコーストのバンドらしく、カントリー的。


 6thはイーストコーストのバンドらしく都会的。


 この違いのみ。


 でも、これが大きい。


 個人的にはポップで、良い意味でアメリカンな「ドゥ・イット・アゲイン」に乾杯。

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