エルヴィス・コステロ「ディス・イヤーズ・モデル」、エルヴィス・コステロ&ジ・アトラクションズ「アームド・フォーセス」

 今日は聴いたCDについて。


 今年の初めに中古で買ったエルヴィス・コステロの2ndと3rdだ。


 70年代の初期のなので、パンクを上手く利用したポップなロックが展開される。


 どちらかというとパンク成分は2ndの「ディス・イヤーズ・モデル」の方が強いかな。


 多分その後のポール・マッカートニーとかと演った「スパイク」辺りでも聴ける、割とストレートなロックに段々となっていくのだろうという事を感じさせる3rdだった。


 でも、基本的に初めてなので、まだ、そういった傾向しか分からない。


 そんな感じだ。

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