
こんな感じ。
フルレンジ、シングルコイルの帯域は狭いけど低い法によった音がにどんどん出てくるのを堪能出来るのが良い。しかも、Technicsのアンプなので、立ち上がりの反応もそれなりに良い。そしてD/Aコンバータも音が低いので結構迫力がある。
最初は五月蠅かったけど、しばらく鳴らしていたら熟れてきた。これは、しばらく鳴らしてなかった為だろう。
という事で、しばらくコイツを鳴らしていきたい。
1970年製のスピーカーと1978年と1979年製のアンプで最新のデジタルミュージックを鳴らしてもそれなりになるというのが面白い。

広島ブログ
この記事へのコメント