オーディオ配線の変化

 昨日から今日にかけて行った。


 というのが、同じ様な音ばかり出していたらいつまで経ってもエージングが進まないし、せっかく色々な音が出せるシステムなのに出さないのは勿体ない。


 という事で、配線を変えて音の出る傾向を変化させてみた。


 今まではこう・・・・・・。

 システム1
 ソース     : Aura neo
 DAC      : McIntosh D150
 プリアンプ  : McIntosh C712
 パワーアンプ: ラックスマン M-200
 スピーカー  : JBL 4312SX


 システム2
 ソース     : Aura neo
 プリアンプ  : Technics A6
 パワーアンプ: Technics 21A
 スピーカー  : KEF Q300


 という構成だったが(接続順は上から下)、それを次のように変えた。


 システム1
 ソース     : Aura neo
 プリアンプ  : McIntosh C712
 パワーアンプ: ラックスマン M-200
 スピーカー  : JBL 4312SX


 システム2
 ソース     : Aura neo
 DAC      : McIntosh D150
 プリアンプ  : Technics A6
 パワーアンプ: Technics 21A
 スピーカー  : KEF Q300


  要はDACの繋ぎ先を変えたのだが、これによって、メインで使っているシステム1でハイレゾ音源が再生しにくくなったという問題があるので、それを「どう」クリアするかとか問題は色々ある。


 ただ、目先の変更なので、このまましばらく以降と思う。どう転ぶかは楽しみだ。

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