DLAN対応のハードディスクコーダを堪能し尽くすための方策を実行した、その1

 今日、リビングに設置の無線LANアクセスポイントを新しい物に変えて、ついでに今年の初めに折角DLAN対応のハードディスクレコーダを購入したのでリビングだけで無く、他の部屋のPCや寝室のTVでもハードディスクレコーダ内の録画物を観る事が出来るように設定しようとの事で合わせて行った。


 で、昼過ぎまでその設定に掛かったのだが、そこまでに分かった事は、LANケーブルの絶対数が足りないという事で、別の用事で取り置いていたモノを流用して私見は出来たが、本格的な設置には買ってこなくてはならないという事。それと自分のPCはグラフィックボードが地上デジタル放送の著作権保護放送を見るための能力が備わってない事が分かった。


 という事で、午後からその両方を買いに行った。


 途中同行してくれた者がデジカメを欲しがったりしたのでヤマダ電機のポイントでそれを買ったりしたが、まぁ、ヤマダ電機では望みのLANケーブルを手に入れる事が出来た。


 でも、ヤマダ電機ではグラフィックボードを売ってなかったため、パソコン工房へ買いに行った。


 ここでは、最新のボードであればどれを買っても問題ないとは思っていたが、実際眺めて幾つかの製品を見比べてみると目移りしたので、スマホでそこに売っている製品の善し悪しを比較検討しつつ、最もコストパフォーマンスに優れたモノを買った。・・・・・・つもりだ。


 買ったのは、SAPPHIREのHD6450 1G DDR3 PCI-E HDMI/DVI-D/VGAだ。



 で、帰って早速取り付けた訳だが、今まで付けていたのも、買ってきたのもGPUはRadion製なのでディスプレードライバはWindows 7では共通のOS付属共通ドライバだろうと思っていたが、それはうまくいかなかったようだ。仕方が無いので、付属のCDからドライバをインストールした。


 で上手くいって今に至ると。


 さらには、ハードディスクレコーダの中身も見る事が出来たので、そのための専用ソフトもダウンどー度pはんばいの物を買って環境整備をした。


 これで、しばらくは色々遊べそうだ。



 で、明日はハードディスクレコーダを直接繋いでいないTVをネットワーク接続することが出来るかに挑戦だね。

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