- フルトヴェングラー / ザ・レガシー / Membran / 233110
CD 99の2曲目以降 - フルトヴェングラー / ザ・レガシー / Membran / 233110
CD 100 - フルトヴェングラー / ザ・レガシー / Membran / 233110
CD 101 - フルトヴェングラー / ザ・レガシー / Membran / 233110
CD 104 - フルトヴェングラー / ザ・レガシー / Membran / 233110
CD 105 - フルトヴェングラー / ザ・レガシー / Membran / 233110
CD 102の1曲目 - フルトヴェングラー / ザ・レガシー / Membran / 233110
CD 106 - ロストロポーヴィチ / バッハ:無伴奏チェロ組曲全曲 / Supraphon / SU4044
CD 1 - グラム・パーソンズ / GP / Reprise / WPCR-1848
1曲目の途中~6曲目 - ロストロポーヴィチ / バッハ:無伴奏チェロ組曲全曲 / Supraphon / SU4044
CD 2 - クララ・ハスキル・エディション / DECCA / 4782541
CD 6 - チック・コリア / ナウ・ヒー・シングス・ナウ・ヒー・ソブス / BLUE NOTE / 7243 5 38265 2 9
チック・コリア「ナウ・ヒー・シングス・ナウ・ヒー・ソブス」1曲目いきなり鼓膜を刺激するような突き刺さるプレイが耳に付き「これがチック・コリア?」とリターン・トゥ・フォーエヴァーとかになれてしまっている人は思うかも知れないが、ドラムソロ後の8分過ぎくらいだったか急にメロディアスになりら転調のサウンドに変わると「あぁ、やはりチック」と納得する。そうなると後は、どれだけ刺激的なプレイを聴かされようと、ショートしていた回路が再び接続された如くチックらしさを発見出来る。
これはそんなアルバム。
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