うーん、説明的なタイトルだ(笑)。
って、まぁ、そんな話はどうでも良くて、今日の午後の話を一言だけメモしておこう。
さてさて、今日は朝から私がどこかsに行きたいと思っていたのだが、考えがまとまらず結局家族で昼飯を食いに行くことになった。
それはそれで良かったのだが、私が食いに行きたかったのは「府中焼き」。
先日、調べて置いた店に行こうということで、12時も迫った時間に出発した。
場所は神辺の十九軒屋にあるお好み焼き屋で「きゃべつ畑」という店だった。食べたものは先に紹介したのだが、コレは私の完全な勘違いで、この店は府中焼きを扱っておらず、広島風お好み焼きの店だった。しかも広島市内の店のように生麺を茹でで乗せる店だったんだね。
その店は非常に美味しかったので、特に言うことはないが、まぁ、府中焼きの店はまたの機会に別の店に行くこととしよう。
そういえば、この店「ホルモンうどん」を出すそうなので、こいつを食べるのも手かな?と思ったね。でも、津山まで食べに行ってこそなのかも知れないがね・・・・・・。
で、食べ終わった後に近くのスーパーでトイレを借り飲み物を仕入れて母親が「三原の神明市に行こう」ということを提案したので行くこととした。
で、1時間強かけて三原まで真っ直ぐ行った訳だ。
さてさて、三原に着き、新芽市の会場に着くと、人人人。とにかく人だらけで、着いて早々人に酔ってしまった。しかし、久し振りにこの神明市に来てみるととにかく的屋の屋台ばかりで神明市の本来的な性格である植木市、だるま市的なモノが薄れてしまっていた。
会場は一本道だったので約3分の2程度歩いてみたのだが、植木の即売ヶ所はちょうど広大附属中学校前の1ヶ所のみで(確かまだあったはずだが確認できなかった。更にJR三原駅寄りだったら行ってない)、だるまを売っている場所も、数える程だった。
というか、大きなだるまが一番東側の所にしかなかった。確かもう1ヶ所有ったはずだが、それはどこだったのだろう?多分今回もあると思うのだが・・・・・・。
しかし、凄い人出だった割に、屋台でモノを買ってる人が少なかったのにはビックリしたね。
この辺りは凄まじい不景気だから、そういうのが影響してるのかな?
そういえば、小さな可愛いだるまを見付けていて買って帰ろうと表いたのだが、忘れてたよ。
約1時間人の波にながされつつ祭りの会場を歩き、車を停めていたジャスコで小一時間買い物して(本を買った)、帰途についた。
で、帰りにスーパーで買い物をして帰り、18時くらいの帰宅となった。
ということで、今日は久し振りに半日だが遊んだね。
やはり、休みの日に英気を養うことを30代半ばにしてようやく覚えた感があるが、休みの日は遊ぶことも大事だと気が付いたね。
要はバランスだ。
コレで今日はしっかり寝られるだろうから、明日以降をすっきりとして臨められるだろうね。
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